オーガニックへのこだわりが半端ないBBクリーム

こちらのBBクリームは、モデルさんや美容家さんの愛用者も多く、
私自身もリピートして使っています。
オーガニックコスメブランドの“シゲタ”が
ヘアメイクアップアーティストとコラボした商品ということで、
オーガニックにこだわったBBクリームです。

肌にのせると自然に肌に馴染み、白浮きすることがなく、
ミネラルの粒子が肌に光を集めて、優しくカバーし自然な艶肌に導いてくれます。

その後に軽くパウダーを叩けば自然なセミマット肌にも仕上げることができます。

こちらのBBクリームの良さはナチュラルな成分で作られているという安心感もあります。

それによって、ベースメイクにありがちな毛穴まで被せてしまうような使い心地が一切なく、
毛穴がふさがれることなく、気持ちよく呼吸できている感じがします。

一度この心地よい使い心地を体験してしまうと、
なかなか他の商品には手が出なくなってしまうかもしれません。

また、少量でしっかり伸びますので、コストパフォーマンスも良いのではないかと思います。

オーガニックやミネラルのコスメというと、効果がないのではないか?

ナチュラルメイクの人だけのものではないか?と感じられる方も多いかと思いますが、
こちらの商品はそんな心配もなく、年齢や肌質を問わず、
幅広い層の方にお使い頂けるのではないかと思います。

UV効果もしっかりとありますので、季節も問わず、
毎日気持ち良く使うことができる、本当に優秀なBBクリームだと思います。

ようやくの妊娠だよ~

私が31歳の時、念願の妊娠をようやくした時の話です。

妊娠すると食べ物の好みや肌の調子など、全てが変わってしまい、妊娠すると今まで大好きだったお寿司も食べたくなくなったり、ご飯の炊ける匂いも気分が悪くなったりと全てが変化してしまいました。

なので、まず食生活で気をつけた事は、ビタミンCをなるべく摂取するようにしました。妊娠してから、肌も前にも増して敏感になって、シミも出来やすくなったり、かゆみが出たりしたからです。食べ物では、他はあまり気にせず、色々な物を食べていたと思います。
でも、妊娠後期になり、食欲も出て来て、食べたい物を食べてばかりいると、体重が増え過ぎてしまい、むくみも酷かった為、病院の先生にこのままだと妊娠中毒症になってしまいますよ、塩分や適度な運動には心がけて下さいと言われてしまいました。

妊娠中毒症は母子ともに命の危険もある為、妊娠後期は体重も増えやすいので、もう少し体重管理、食事に気をつけた方が良かったかなと思います。
妊娠8ヶ月までは仕事をしていた為、歩いたり、電車通勤で運動が出来ていると思っていて、甘い物が大好きでよく食べてましたが、少し控えて、出産も楽になる様にとウォーキングをしました。なかなか体重め減らすのは難しいので、もう少し早めに体重管理、ウォーキングを始めたら良かったです。
後、肌の面でも敏感になってしまったので、顔も痒くなり、皮膚科の先生から勧めて頂いた、敏感肌用のアクセーヌの化粧品を使いました。
おなかも大きくなるにつれてお腹周りが痒くなり、保湿も必要ですし、妊娠線が出来るのも嫌だったのて、AFCストレッチマークを使いました。
そのおかげもあって、妊娠線も出来ず、かゆみも楽になり使って良かったと思います。

妊娠すると体質まで変わって来て、私だけかな?わからないですが、少し毛深くなっていた様に思います。
それと、妊娠すると歯が栄養が赤ちゃんに取られてボロボロになると聞いていたので、妊娠初期も歯医者に言ったり、家でも糸ようじを使ったりと歯のケアをしっかりしました。

妊娠は精神的にも肌も敏感になりやすいので、大変だと思いますが、無理をされず、妊婦さんにエールを送りたいと思います。

肌のトラブルとマカサプリ

娠前には肌トラブルも少なく簡単なケアでも大丈夫でしたが妊娠中はどうしても肌がカサついたり髪がいたんだりと大変でした。

特にツワリ中はきちんとした食事を食べる事ができずしっかりとした栄養がとれないので肌の調子が妊娠前に比べるととても悪かったです。

とりあえず保湿だけはきちんとするように気をつけました。お風呂上がりなどにはたっぷりと保湿クリームを使用するようにし、外出する時にも紫外線対策などをしっかりするように心掛けました。
出かける時は昼間などの日が強い時間帯はなるべく避けるようにしました。

またサプリではマカが活躍しました。
妊娠前から飲むようにしていた私が使用していたマカは妊娠中でも飲んでも大丈夫なものだったのでツワリ中以外は飲み続けていましたが飲んでいる時は髪や肌の調子が良かったと思います。

ツワリが落ち着いた頃には食事も見直し野菜中心の食事を取るようにしました。
油っこい食べ物やカロリーが高いものは避けるようにし太り過ぎないように気をつけました。

どうしてもお腹が空いた時にはカロリーが低い食べ物を食べていました。こんにゃくゼリーはカロリーも低いし美味しいので妊娠中こんにゃくゼリーにはたくさんお世話になりました。
夜ねる時にはむくみ対策としてむくみ解消ソックスを履いて寝るようにしてました。

どうしても妊娠中はむくみやすくなるみたいだったのでむくみ解消ソックスは毎日履いて寝ていまし。この時買ったソックスは今でも愛用しています。
また血流が良くなるように軽い運動もするようにしてました。ウォーキングやスクワットなど妊娠中でも安全にできる事を。運動は妊娠中の体重増加対策にもなるし気分転換にもつながるので体調が悪い日が以外には毎日行うようにしていました。
これといって難しいことは何一つしていなかったけど、妊娠中にも簡単に出来る事を色々試してみることで少しは効果があったと思います。

肌の乾燥と髪パサつき

妊娠中の美容とケア方法。
妊娠中はとてもデリケートな時期です。肌は乾燥しやすくなり、髪はパサつき、においには敏感になり、ストレスを感じやすくなってきたりもしました。

そして私の場合何よりも下半身のむくみが気になりました。
手と足はパンパンにむくんでしまいました。油断してると検診時に母子手帳にむくみありと記載されてしまう事もたまにありました。
むくみを放置していると妊娠線が出来やすくなってしまう事があるので、必死でむくみとりをしました。その方法は、まずは就寝時の着圧ソックスです。
この方法がむくみを取るのに一番手っ取り早くスッキリする方法です。
着圧ソックスといってもサポーターのような形のものを使用していたので。
就寝時は足に巻き昼間は腕に巻いたりしてむくませない努力をしていました。

次に毎日お風呂上りにマッサージをしていました。
これはむくんでいる水分を流すという理由です。指で流すのは大変なのでリファカラットを使いながらコロコロと丁寧にマッサージをしました。
コロコロとしてれば良いだけなので、テレビを見ながらや、歯磨きをしながら…など、ながらでしていました。
むくみがひどい時は少し押すだけでも本当に痛かったです。
そうゆう時は手を使って揉みほぐしてあげたりしていました。

リファカラットを使ってとても時間を有効にマッサージ出来ました。体の代謝をあげる、体重制限などの健康面を考えてたまに軽いウォーキングをしたりもしました。
時間は約30分間無理のない程度に歩く事です。

ダラダラと歩くのではなく姿勢を正し腕をしっかり振りながら歩く事を心がけました。
早歩きをすると疲れてしまいお腹が張ってしまうので気をつけながら歩きました。あまり早足で歩くのは良くありません。
これが私が実践していたむくみ予防策です。
このおかげで妊娠線もあまりついてしまう事もなく、産後の激太りも防ぐ事ができました。
やはりやるのとやらないのでは全く違います。むくみは危険なものです。少しずつでも良いからむくみ取りをした方が良いです。

妊娠線との激闘

私は2人の子どもを出産しました。妊娠中はかなり美容のケアに心掛けていました。

まずは、妊娠線です。妊娠線は一度できたらもうきえないときいたのできちんとケアしました。
つかった商品は、ママキッズナチュラルマーククリームです。
このクリームは妊娠線専用のクリームで保湿力もあり、伸びもよかったです。使い方はお腹周りやおしり、胸に優しくのばすようにぬりました。
妊娠線が二回の妊娠中、両方できませんでした。あとはシミ予防をしっかりしました。
シミ予防専用のクリームをぬったり、帽子や日傘をしたりしました。あとは、おっぱいのケアにがんばりました。乳首には、馬油をぬって乳首ケアをしっかりしました。母乳がでやすくなるためと赤ちゃんが授乳したときに、乳首がきれないように妊娠中からケアに心掛けていました。
おっぱいは妊娠中からバストの大きさがかわるので、おっぱい体操をしてきちんとケアしました。
やり方は肘を曲げて、肩に手をおきます。
両手を肩に置いて、前に10回まわします。後ろにも10回回します。
次に手をグーにして、肘をかたまであげてわきをしめるようにしてさげます。
その動作を20回やります。
最後は、肘を90度にまげて、手を顔の前にやります。
そこから両腕をひろげて、また顔の前に戻します。その動作を20回やります。
そうすることが、乳腺が活発化します。
あとは、食生活にも気をつけました。なるべく、和食中心にして体重増加を6kgにおさえました。
和食はからだにもよく赤ちゃんにもしっかり栄養がいきます。体重増加しすぎると、身体にもよくないですし赤ちゃんを産む時に難産になりやすいです。
それに産後のダイエットも大変なので気をつけました。
2人の子どもは2歳と0歳ですが、体重は43kgをキープしています。妊娠中に努力することで、あとから絶対よかったと思えるので妊娠中の美容のケアはかなり大切だと思いました。
美容ケアをこれからもがんばりたいです。

妊娠線の防ぎ方

独身時代かろ通っていたエステサロンで、妊娠中も毎週全身のサイズチェックをしてもらっていました。
これによって良かったことは、
妊娠線ができなかった
浮腫みが酷くならなかった
急な体重の増加が防げた
ことです。
ウエストやミドルヒップも測ってもらっていました。もちらん少しずつ増えてはいきますし、妊娠後期になると赤ちゃんが大きくなることでどんと増えることもありましたが
食べすぎで太ってお腹周りが増えることはありませんでした。クリームを毎日お風呂上りに塗っていた効果もあるとは思いますが、妊娠線は出来ずにすみました。
浮腫みについては、太ももやふくらはぎなど脚がむくみやすくなるので、これもサイズが増えていたらその日のうちにマッサージをしてむくみを解消するようにしていました。
身体がしんどくてマッサージができないときでも、シャワーで済まさずお風呂に浸かるようにするだけでもむくみ辛くなっていたと思います。

また、お腹まわりが入らなくなるまでは着圧ストッキングを毎日着用していました。出産まで太ももはプラス2cmしか増えることがなかったので、後ろから見ると妊婦さんに見えないと良く言われていたのはちょっと自慢でした。

毎週のチェックで最も良かったと思うのは、体重をしっかり把握できていたことです。このおかげで出産までにプラス8キロと、増えた体重は標準的で子どもの体重も約2700グラムと問題ない元気な赤ちゃんでした。

自分で毎日体重を測ってしっかり管理できる方もいらっしゃるとは思いますが、ほとんどの方はどうしても甘えてしまうときもあるし、一旦測るのを止めるとずるずると体重計に乗らなくなってしまうと思います。

しかし人に見られると思うと急な体重増加はしないように気をつけるので、食生活も乱れることなくとても良かったです。8キロは見事に右肩上がりの直線グラフで増えていきました。
マタニティ用に買った洋服は9ヶ月からの2着圧だけで、それまでずっと普段の服を着られたので余計な出費もありませんでした。
チェックしてもらう場所を作っておくこと、非常にオススメです。