オーディションに行きました

ボクは声優になりたくて、カレッジを終わり最近フリーターをしています。
フリーターをはじめて、原資を貯めながら、翌年、声優の用授業へ行くための授業観戦に行ったりしています。
その中で、自己を見つめなおそうといった、ワタナベ喜び主催のオーディションに行きました。
ワタナベ喜び主催のオーディションを受けるのはついにではありませんでした。
応募した事後、ワタナベ喜びからお電話がありましたが、電車に乗っていたのでTELに出られない雰囲気でした。
なので、電車から降りてから折り返し電話をしました。
電話を出られたやつは前回のオーディションで出会ったワタナベ喜びのやつでした。
ボクは覚えていましたが前回のオーディションから2年頃は経っていたし、ワタナベ喜びのやつは皆に会っていると思い覚えてないと思っていました。
電話ををかけられた志向を見極める結果お名前をフルネームで伺えますか?
という聞かれ、名前を答えたら
あのときの?
と聞かれ、驚きました。
レスがものすごく大人になったね。あれからなんでた?など褒めてなくなるお触れ込みを多彩頂きました。
本音、2年頃も前の事を覚えていてくださって相当凄まじいなと思いました。
ボクだったら、星の度数あたり第三者という接してある中でそこまで覚えていられないと思いました。
芸能オフィスなだけあって素晴らしいとさえ思いました。
こういう事例が昨今あった中で一際感じに残る事例だ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です