わたしが今までベスト嬉しかった進呈は小学校4年生のときにもらった、たまごっちという高いたまごっちのアレンジだ。

その日はクリスマスで家族でマンションにいました。マンションのビジュアルはライトアップで豪華に飾ってあり、マンションのドアにはクリスマスツリーが飾ってありました。進呈は何時もらえるのかという弟ってワクワクして待っていました。すると、ドアのインターホンが鳴りました。弟といった「サンタ様じゃない?」と言いながらワクワクしてドアへ向かい玄関をあけました。そこには大きな白い鞄を有するサンタクロースがいました。
サンタ様は大きな鞄から美しい上の袋用紙で荷造りされたケースを2つ抜き出しました。ただただドアに座り込み弟と共に荷造り用紙をビリビリに破いてたまごっちのケースが見えたときは大喜びしました。
その年齢は両人ともおんなじ進呈だったので喧嘩をすることもどちらかが不機嫌になることも平穏だったと思います(笑)たまごっちを売り払うまではみんなが秘めるような家庭用本番機会やケータイゲーム機会を買ってもらったことがなかったので実際喜ばしくてありがたくて、暇さえあればたまごっちを世話して育てていました。姉弟でおそろいの緑色のたまごっちで色あいズレのストラップをつけて大切にしていました。只今思えば、サンタが昼間に来たのはほんのりおかしなことですが小学校のわたしには「サンタがマンションに来て進呈を手渡してくれた」についてが嬉しくてたまりませんでした。娘ができたらそんなふうにしてあげたいなと見なし、いまでも心に残る頼もしい備忘録だ。

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